松本市 鈴木整形外科-ヒザ痛 腰痛 スポーツ障害(オスグッド病・肉離れ・靭帯損傷)

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よくある症状

下記の症状は一例です。正しくは診断の上、適切な処置をご案内させて頂きます。

症状インデックス

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関節唇損傷

関節唇は、関節窩縁に全周性にある軟骨で、関節窩とともに上腕骨頭の動きの受け皿となっています。この関節唇の上方部分の損傷は、SLAP損傷として知られています。
 

腱板損傷

腱板は、4つの筋腱から成り、肩甲骨と上腕骨頭をつないでいます。この4つの筋腱は、単独で働くのではなく、お互いに連携し合い、小さな収縮で働いています。
臨床上、投球障害肩で損傷が多いのは、棘上筋と棘下筋です。
 

 

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