シンスプリント

2018年9月23日

陸上競技の中・長距離選手や、サッカー、バスケットボールなど走ることの多い競技で、中学・高校生の選手(特に新人選手)に多くみられ、疲労がたまったときに発症しやすく、下腿(スネ)の内側に痛みのおこる障害です。
疲労性障害で、脛骨過労性(疲労性)骨膜炎とも呼ばれています。

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