腱板損傷

2018年9月23日

腱板は、4つの筋腱から成り、肩甲骨と上腕骨頭をつないでいます。この4つの筋腱は、単独で働くのではなく、お互いに連携し合い、小さな収縮で働いています。
臨床上、投球障害肩で損傷が多いのは、棘上筋と棘下筋です。

コメントは受け付けていません。